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ITエンジニア未経験の転職サイトおすすめ5選【2024年7月版】

後輩ちゃん

IT未経験だけどエンジニアに転職したい私。

転職サイトの利用を考えているけど多すぎでどれが良いのかわからない!

 そんなお悩みを解決します。

結論から言うと、IT未経験でエンジニアを目指すあなたが転職サイトを選ぶなら以下の2つから選んでおけば間違いありません。

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転職エージェントおすすめ度概要
ワークポート5.0 IT系中心の転職サイトで公開求人数は5万件以上と業界最多クラス。未経験求人に強く転職決定人数業界No.1の実績あり。
DODA4.3 求人数12万件以上。業界大手で総合型転職エージェント
おすすめ転職サイト

転職サイトで一番のおすすめはワークポートです。

ワークポートの評判
  • IT業界を中心として展開
  • 業界最大級の求人数15万件
  • 転職決定人数業界No.1
  • 未経験者向け無料ITスクール「みんスク」が利用できる

相談無料

※転職エージェント&ITスクールも全て無料で利用可能

ワークポートは、転職サイトと転職エージェントとITスクール付き転職支援という3つのサービスが全て無料で利用できる転職支援サービスです。


キャリアクラスが信頼できる理由

キャリアクラス転職では、編集ポリシーに則って、厳正な管理のもとコンテンツを作成しております。この投稿には、広告パートナーの製品への参照が含まれている場合があります。詳細は、キャリアクラス転職が独自に定める広告掲載ポリシーをご覧ください

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ITエンジニア未経験の転職サイトおすすめランキング5選

数ある転職サイトの中からITエンジニア未経験におすすめの転職サイトランキングご紹介いたします。

IT未経験の転職サイトを選ぶポイントは以下の3つです。

IT未経験の転職サイトを選ぶポイント
  • 求人数
  • IT未経験のサポート体制
  • IT業界の強み

①求人数がポイントの理由は、あなたに合った転職先に出会える可能性が高くなるためです。

また、IT未経験でエンジニア転職を目指すならITに関するサポート体制や強みも大きな評価ポイント。

IT未経験者の立場に寄り添う②サポート体制になっているか、そもそも③IT業界熟知しており強みを持っているのかも重要です。

キャリア先輩

この3つを評価軸としてランキング形式でおすすめ転職サイトを紹介していきます!

転職サイトランキング

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ランキングno1
ワークポート
no2
DODA
no3
リクナビNEXT
no4
GREEN
no4
転職会議
no4
RE就活
求人数約15万件数約12万件5.4万件2.7万人20万件1.4万件
IT未経験
サポート
みんスク特になし特になし特になし特になし特になし
IT業界の強みIT中心総合型総合型総合型総合型総合型
リンク公式HP公式HP公式HP公式HP公式HP公式HP
求人数は非公開を含む2024年3月時点の数字

第1位:ワークポート

求人数最大級、転職決定人数No.1のサービス。IT未経験の転職サイトと言ったらワークポートはまず登録しておくべきサービスです。

公開求人非公開求人対象地域対象年代
45,000件105,000件全国全年代

IT業界中心の転職サイトで求人数が最大級!IT未経験支援も手厚くあなたにあった会社がきっと見つかります!


ワークポートはこんなサービス!
  • ワークポートは創業から18年経つ老舗転職サイト。
  • IT中心ながら業界最大級の公開・非公開求人数を誇る
  • 「みんスク」などIT未経験の支援が手厚い。
  • 転職支援アプリ「eコンシェル」で効率よく転職活動ができる。
  • IT未経験の転職活動をする人はまず最初に登録すべきサービスです。

第2位:DODA

業界最大級の求人数を誇る。適職診断などのサポートツールが豊富。転職サイトに迷ったらまずは登録しておくべきサービス。

公開求人非公開求人対象地域対象年代
120,000件非公開全国全年代

適職診断、合格診断などの転職支援ツールがとても豊富。また、登録すると転職サイトとしても転職スカウトとしても利用できる総合型サービス

DODAはこんなサービス!
  • 自分のペースで転職活動をしたい人は転職サイトを利用し、積極的に転職活動を進めたい人は転職エージェントを利用するなど、自分の状況に合わせて使い方を変えられます
  • 診断コンテンツや客観的な自分の現在の適正年収を知ることができるサポートが充実しています。
  • 他サービスと併用することで求人案件に多く触れられ、かつ高い品質のサポートサービスを受けるため、DODAには登録しておいて損はありません。

第3位:リクナビNEXT

高精度AIで求人をおすすめ。転職サイトと言ったらリクナビNEXTは登録しておくべきサービスです

公開求人非公開求人対象地域対象年代
45,000件全国全年代

グッドポイント診断やリクナビNEXTアプリなど、転職活動を効率的に進められるサポートが充実。

リクナビNEXTはこんなサービス!
  • 求人大手リクルートが運営する転職サイト
  • 最大級の求人を検索可能
  • 企業からのオファースカウト機能もあり、あなたの希望に合った会社からスカウトがくる可能性もあり
  • 大手企業の求人多数あり

第4位:GREEN

IT業界・WEB業界に強い転職サイト。未経験可の求人は少ない。

公開求人非公開求人対象地域対象年代
27,695件非公開全国全年代

IT専門の転職サイト。専門性は高いが未経験求人は少ない。

GREENはこんなサービス!
  • IT業界・WEB業界に強い転職サイト。
  • 転職サイトと転職スカウトの両方のサービスが受けられる。
  • 専用のアプリで効率良く転職活動が可能。

第5位:転職会議

多様な企業の口コミが集まる転職サイト。未経験化の求人は少ない。

公開求人非公開求人対象地域対象年代
257,855件非公開全国全年代

多くの企業の口コミが集まる転職サイト。転職時には登録して口コミだけでも見ておくべき。

転職会議はこんなサービス!
  • 企業口コミといえば転職会議というほど有名。
  • 多くの企業の求人が集まる
  • 転職サイトとして利用しない場合でも口コミは見ておくべき。

第6位:RE就活

20代が選ぶ転職サイトNo.1

公開求人非公開求人対象地域対象年代
257,855件非公開全国全年代

転職博や適職診断など豊富なサポートあり。

RE就活はこんなサービス!
  • 20代から信頼を集める若者向け転職サイト。
  • 未経験可の求人も多く、初めて転職する方に向けたサポートサービスも豊富。
  • 職種・勤務地・採用条件など細かい

転職サイトと転職エージェントはどちらを利用するべき?

転職サイトと転職エージェントをどちらを利用するかは、転職活動の時に迷うポイントです。

キャリア先輩

結論、転職サイトよりも転職エージェントを使うべきと私は考えています。

転職サイトよりも転職エージェントを利用すべき理由は以下の通り転職エージェントを利用すべきメリットがとても多いからです。

転職エージェントのメリット
  • 非公開求人がある
  • 年収や待遇交渉を行なってくれる
  • 面接対策を行なってくれる
  • キャリアコンサルティングが受けられる

転職エージェントのメリットをより深く理解するために、転職サイトと転職エージェントそれぞれの特徴について解説していきます。

転職サイトの特徴

転職サイトの仕組み

転職サイトの特徴としては、以下が挙げられます。

転職サイトの特徴
  • 自ら求人を探す
  • 公開求人のみ
  • 自分のペースで転職活動が可能
  • 採用企業は事前に求人掲載費用を支払って求人を掲載
キャリア先輩

そのため、転職サイトには以下のようなメリットデメリットが挙げられます。

転職サイトのメリット転職サイトのデメリット
自分が好きな求人に応募できる

自分のペースで転職活動ができる
非公開求人を逃す

ダラダラ転職活動をしてしまう

第三者の意見をもらえない

年収や就業条件の交渉は自分で実施

転職サイトは自分のペースで転職活動ができるというのが一番大きなメリットです。

転職エージェントは短期間で成果を出すことを求められるため、初回の面談後に何社の応募します。

そこから面接を並行して数多くこなしますし、新しい求人の紹介を受けて応募します。

キャリア先輩

転職エージェントのペースに合わせて活動するため、転職エージェントを利用するととても忙しくなります。

ただし、転職活動はスピードが命。

ダラダラしているとあなたが希望する求人は他の人に取られてしまいます。

キャリア先輩

自制できる人で自分のペースで転職活動を行いたい人には、転職サイトは向いています。

転職エージェントの特徴

転職エージェントの特徴
転職エージェントの仕組み

転職エージェントの特徴としては、以下が挙げられます。

転職エージェントの特徴
  • 求人の提案を受ける
  • キャリアコンサルティングが受けられる
  • 面接調整や年収交渉をおこなってくれる
  • 面接対策を実施してくれる
キャリア先輩

そのため、転職エージェントには以下のようなメリットデメリットが挙げられます。

メリットデメリット
非公開求人

自分の新しい価値観が見つかる

面接対策で合格率アップ

年収交渉で年収が上がることもある

面接調整などで転職活動の効率UP
転職を急かされる事がある

転職エージェントとのコミュニケーションがストレスになる事もある

転職エージェントを使うメリットはとても多いです。

非公開求人は、競合に知られるとまずいような重要な求人案件を紹介されることもあります。

そのため、非公開求人は重要なポジションである可能性も高く、待遇も良い傾向にあります。

また、転職エージェントとのキャリアカウンセリングで自分の新しい価値観に気づくことがあります。

価値観変化の例
  • (カウンセリング前)みんなでワイワイ働きたい
  • (カウンセリング後)ボトムアップ文化の現場で強い意志を持ちながら仕事をしたい
キャリア先輩

自分が実現したいと考えていた軸が、カウンセリングで深堀されて「確かにそうかも!」と思い直すこともあります。

転職エージェントのキャリアカウンセリングを受けることで、会社選びの軸を正しく設定することで、入社後のミスマッチによる早期退職リスクを減らす事ができます。

また、転職エージェントはこれから面接を受ける会社の過去の面接での質問や合格した人の回答事例集なども保有しています。

面接前に「想定問答集」をもらい面接練習する事で、合格確率を上げる事ができます。

キャリア先輩

私も面接で同じような質問をすることが多いので、転職エージェント経由の面接ではしっかりと対策されていることがあります。(笑)

転職サイトではなく転職エージェントを利用する場合は、以下の2つから選んでおけば間違いありません。

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転職エージェント概要おすすめ度
ワークポートIT系中心の転職エージェントで求人数は8万件と業界最多クラス。
未経験求人に強く転職決定人数業界No.1の実績あり。
5.0
リクルート
エージェント
求人数は業界ダントツの30万件。業界最大手のリクルートが運営。4.8

一番のおすすめはワークポートです。

ワークポートは転職サイトとしても転職エージェントとしてもとてもおすすめの転職エージェントです。

ワークポートの評判
  • IT業界を中心として展開
  • 業界最大級の求人数15万件
  • 転職決定人数業界No.1
  • 未経験者向け無料ITスクール「みんスク」が利用できる

相談無料

※転職エージェント&ITスクールも全て無料で利用可能


IT未経験の転職エージェントの中には、転職支援付きプログラミングスクールなどもあります。

他の転職エージェントや転職支援付きプログラミングスクールを紹介した記事も参考にしながら、あなたに合った転職方法を選択してください。

あわせて読みたい
IT未経験のエンジニア転職エージェントおすすめ30選【2024年7月】 IT未経験のエンジニア転職におすすめの\ 転職エージェントTOP3/ 1位2位3位ワークポートDODAリクルートエージェント・未経験求人に強い・転職決定人数No.1の実績・豊富...

IT未経験でのエンジニア転職難易度

IT未経験でエンジニア転職する際の難易度は、現在の就業状況や学歴・年齢などに左右されます。

IT未経験でのエンジニア転職難易度

20代で大卒・就業中なら未経験でも受け入れてくれる可能性はかなり高いです。

それぞれの項目に対する難易度について解説していきます。

キャリア先輩

難易度が高いからといって絶対無理というわけではありません。40代未経験でもエンジニア転職を実現している人もいます。

①年齢

年齢別の難易度は以下の通りです。

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項目転職しやすさ理由
20代前半まで
(19〜27歳)
4.8吸収が速く新しい事に違和感なく取り組めるため採用しやすい。27歳までと明言している場合あり。
20代後半
(28〜29歳)
4.5基本20代として社会人としてビジネスキルや実績が求められることも。
30代3.0仕事方法が固まっているためエンジニアの働き方についていける人が少ない。
40代2.0仕事方法が固まっている&体力面&吸収面で新人エンジニアの仕事ができる人がかなり少ない。

20代はIT未経験でも転職しやすく、無料プログラミングスクールや転職保証付きの有料プログラミングスクールの利用が可能です。

一方、30代以上はプログラミングスクールを利用しての転職がかなり難しくなってきます。

基本的には独学でスキルを身につけワークポートのような転職エージェント経由で転職するか、RaiseTechcのような転職保証なしで30代以上の転職実績のあるプログラミングスクールを利用する必要があります。

詳細は30代IT未経験のエンジニア転職について解説した記事をご確認ください。

②就業状況

現在の就業状況によっても難易度は変わってきます。

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就業状況転職しやすさ理由
就業中4.8就業している人は社会人の基礎力がついているため採用しやすい
フリーター3.0正社員就業のない人は責任のある立場で仕事をした経験がないとみられやすい
ニート2.0何も仕事をしていない人はまたすぐに辞めてしまうのではないかと避けられやすい

就業中の方は大きな問題なく転職エージェントを利用してエンジニア転職を進められるでしょう。

一方で、フリーターやニートの方はかなり厳しい転職活動を強いられる可能性が高いです。

未経験転職は書類やポテンシャルなどで判断するしかないのですが、書類に記載する事がないと判断できないためです。

また、「なぜフリーターなのか、なぜニートなのか、本当にやっていけるのか」などの回答が難しい質問に対して論理的に回答していく必要があります。

フリーターやニートの方でもアーシャルデザインのような受け入れてくれる転職エージェントをまず利用した方が良いですが、就業先が見つからない場合、無料有料問わずプログラミングスクールの利用を検討しましょう。

③学歴

学歴によっても難易度は変わってきます。

未経験採用は新卒採用同様に「ポテンシャル」を見る他なく、その要素として学歴を入れた方が効率的なためです。

学歴転職しやすさ
大卒GMARCH以上5.0
大卒3.8
専門卒・高卒3.0

大卒MARCH以上の人は、転職エージェントを使った未経験エンジニアになれる可能性はかなり高いと考えます。

MARCH以外でも大卒の方はある程度の思考能力や学習習慣がついていると考えられるため、未経験エンジニアとして採用されやすいでしょう。

一方で専門卒や高卒の方だと少し転職可能性が低くなってしまいます。

専門卒や高卒の方でも転職エージェントはまず利用した方が良いですが、就業先が見つからない場合、無料有料問わずプログラミングスクールの利用を検討しましょう。

IT未経験者が転職エージェントを利用する前に、ITの職種をざっくり理解

IT業界の職種を理解使用

IT未経験でも理解しやすい職種に絞って解説します。

もっと詳細な職種や職種ごと年収が知りたい方は、IT業界の職種と年収をまとめた記事をご確認ください。

今流行りのWebエンジニアやデータサイエンス系とかプロジェクトマネージャーと細分化はできるんですが、未経験の方には少しイメージ分かりづらいので、ここでの詳細な説明は割愛します。

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職種役割
システムエンジニアクライアントの要件を聞き出し、システム要件に落とし込んで、設計書を作成
プログラマ要件定義書や設計書をもとに、実際に動くシステムをコードを書く
インフラエンジニア製品の設定や物理的な配線を行ったり、普段私たちが見えない世界のシステムの仕事
webデザイナーデザイン系のツールを作って、ユーザにとって分かりやすく使いやすいデザインを実現

システムエンジニア

システムエンジニアは、クライアントの要件を聞き出し、システム要件に落とし込んで、設計書を作成します。

例えば、「旅行申し込みシステムを作りたい」という要求があった時に、画面の見え方や予約の取り方・利用者請求方法などを聞き出し、それをどうやったらシステムで実現できるのかの絵を描いていきます。

その絵のことを、要件定義書だったり設計書という呼び方をします。

作成した設計書をもとに、プログラマにシステムの作成指示を行います。

プログラマ

プログラマは、要件定義書や設計書をもとに、実際に動くシステムをコードを書いて作っていきます。

コードを書くことを「コーディング」と呼びます。

画面を見ながら、よくわからない英語や記号・数字が並んだ画面をたまにテレビで見ることがあると思うのですが、まさにそのイメージです。

職人肌の仕事で、扱えるプログラミング言語の数や実装できる機能の幅・コーディングスピードで評価が変わってきます。

サイトの処理速度だったりバグの数というような品質面も、プログラマの腕にかかっています。

インフラエンジニア

サーバーエンジニア、ネットワークエンジニア、データベースエンジニア(基盤)と呼ばれる人の総称になります。

プログラムを書いて動かすというよりかは、製品の設定や物理的な配線を行ったり、普段私たちが見えない世界のシステムの仕事になります。

求められる要素技術に大きな変化がないため、一度身につけると長い間そのスキルで食べていけたり、どんどん深めて年収UPを実現できます。

webデザイナー

その名の通り、おしゃれなサイトを作る技術を持つ人の総称です。

PhotoshopやIllsutratorのようなデザイン系のツールを作って、ユーザにとって分かりやすく使いやすいデザインを実現していきます。

HTMLやCSSなどの装飾系のプログラミングを行うこともあります。

人間工学的な部分を意識しながら、どうやったら購買に繋がるのか視点でデザインを実現していきます。

自分で作ったものが世の中に見える形で表現できるためやりがいに繋がりやすく、人気の職種です。

IT業界にエンジニアとして転職した方が良い3つの理由

IT業界に転職した方が良い理由

未経験でもIT業界に転職した方が良い3つの理由についてそれぞれ解説していきます。


①IT業界は他職種よりも平均年収が高い

IT業界の年収
出典:DODA ITエンジニアの平均年収推移

IT自体の年収は、全体と比較しても40〜50万円と高いです。

「なんだそれだけかよ」と思いがちですが、40年働くと約2,000万円です。

2,000万円の差ってメチャクチャ大きいです。

エンジニアになって手に入るのであれば、掛ける労力に対して得られるものが非常に大きいです。

キャリア先輩

しっかりと自己研鑽を続ければ、私の体験上スキルに合わせて年収もきちんと上がっていきます。


②IT業界は人材不足に悩んでおり、ITエンジニアの需要は今後も高まる

IT業界の人材不足
出典:経済産業省の「IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果」


日本の人口が減っていって、マーケットが縮小していきます


それにも関わらずIT業界は拡大しています。

10年後の2030年に、数十万人規模でIT人材が不足すると試算されています。

キャリア先輩

拡大して供給が追いつかないIT人材は仕事が当面無くなることもないと考えられます。

③IT業界のリモートーワーク率は高く、ワークライフバランスを整えやすい

IT業界のリモートワーク
出典:PRTIMES PAIZA調査結果


昨今、リモートワークによる家庭フォローや副業による生産性向上が注目されています。


自分の人生を有意義にしていくためにはリモートワークは欠かせないものになっていきます。


そんな中で、IT業界のリモートワーク率は極めて高いです。


IT業界に入ればリモートワーク前提のライフプランを行うチャンスです。

IT未経験におすすめの転職サイトを利用してエンジニア転職を実現しよう

本記事で説明した以下のポイントを理解して活動すれば、未経験でもIT業界の転職に成功できます。

まとめ
・需要や給与、働き方を考えると、未経験でもIT業界に転職した方が良い
・転職サイトよりも転職エージェントの方がおすすめ
・IT未経験でエンジニア転職を目指すなら若いうちに行動すべき


IT未経験の募集案件って大人気で、募集がかかってもすぐに埋まってしまいます。


今見てる間にもあなたが行きたい企業に募集がかかっている可能性もあります。


転職はスピードが命です。


登録やキャリアカウンセリングは無料なので、未経験募集がないかすぐに確認しましょう。

編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

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新卒で福岡県のメーカー企業に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。一般社団法人プロティアン・キャリア協会が行う『プロティアン・キャリア検定資格』に合格(合格証明)。
※プロティアンキャリア検定は、自身・他者のキャリア開発に活かせる、変化する新時代のための認定資格

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編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

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新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

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ファクトチェック
大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

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新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

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キャリアクラスが信頼できる理由

キャリアクラス転職では、編集ポリシーに則って、厳正な管理のもとコンテンツを作成しております。この投稿には、広告パートナーの製品への参照が含まれている場合があります。詳細は、キャリアクラス転職が独自に定める広告掲載ポリシーをご覧ください。

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執筆者情報

キャリアクラス編集部のメンバーは全員転職経験者で構成されています。また、転職サービスを複数利用して転職活動を成功させたメンバーです。キャリアに悩んだ経験のある我々だからこそ発信できるキャリアの情報をお届けします。

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