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高学歴でも就活で失敗する理由|楽なはずの25卒就活で辛い思いをしないための心構えと具体策を紹介

後輩ちゃん

高学歴だけど、就活がうまくいきません…

キャリア先輩

失敗しないための具体策を紹介するよ!

就活において、学歴が重要に感じる場面は少なくないでしょう。

しかし、学歴にばかり頼って対策をおろそかにすると、自分が本当に入りたい企業には入れないかもしれません。

本記事では学歴を最大限活かす方法をご紹介しますので、ぜひ読んで就活を有利に進めてください。

もし就活に失敗したくないと思うなら、1人で頑張り過ぎずに就活のプロに頼りましょう。

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【注意】高学歴でも慢心すると就活失敗する


「高学歴だからきっと大丈夫だろう」と余裕をかまして何も対策していないと、就活は必ず失敗します。

あなたが努力して大学に入ったのは間違いありませんが、その学歴を活かせるかどうかはあなた次第です。

もちろん難易度の高い企業を狙うなら、あなたと同じレベルの学歴を持つライバルはたくさんいるのではありませんか?

特に最近の就活は学歴よりも実力勝負なので、経験値がものを言います。

まずは学歴の優劣を考えず、とにかく早く動いていくのが失敗しないコツです。

>>高学歴が就活に失敗しないための具体的な方法を見る

高学歴の基準はどこから?

「高学歴」とは、就活では一般的に旧帝大、早慶上智、GMARCH、関関同立と言われ、国公立大学も私立より良く見られる場合が多いとも言われます。

とはいえ、就活においては実力で自分より学歴が上のライバルに競り勝っている学生も多くいます。

参考程度なので、学歴が高いからとあてにし過ぎるのはよくありません。

学歴と合わせて自分の長所を明確にして、さらに就活に強い学生を目指しましょう。

後輩ちゃん

国公立や有名私立が高学歴と言われます

>>学歴社会の終わりは来る?日本の現状と今後取るべき行動まで解説

高学歴でも就活に失敗する理由


ここからは、高学歴でも就活に失敗する理由を解説していきます。

以下の理由に該当してしまったり、不安に思うものがあったりする人はまだ油断があるのかもしれません。

このまま就活を続けると失敗してしまう可能性があるので要注意です。

志望度の高い企業しか受けない

企業を探していると、本命からちょっと興味があるくらいまでさまざまな志望度のところが見つかるでしょう。その中の、志望度が高い企業数社にしかエントリーしていない人は危険です。

「興味のない企業なら受けない方が良いのでは?」と考えるかもしれません。しかしエントリー数が少ないと、ESをブラッシュアップしたり面接慣れをしたりする機会が得られず、選考の通過率が落ちてしまうのです。

自信のある人ほど志望度の高い企業しか受けませんが、ある程度の内定を保持するまではエントリーの幅を広げましょう。学歴が優位になるのは書類選考までです。

また、志望度の高い企業がなかなか見付からない人は、自己分析や企業研究が足りていない可能性が高いです。まだ就業経験がない状態での今の自分の知識や認識、価値観で、興味が持てる企業がない、と判断するのは早計かもしれません。

就活でのエントリー数の平均は23.1社と言われています。これより少ないようなら、自己分析や企業研究が足りていないのでは?という疑いを持ちながら、より力を入れて真剣に企業探しをしてみるのがおすすめです。

キャリア先輩

高学歴という材料をポジティブに考えても、せいぜい一次面接くらいまでしか有利に働かないだろう。

>>大手病とは?かかると何が悪いの?治し方はある?

自己分析不足で最終面接で落ちる

最終まで行ったのにすべて落ちるのは、高学歴の就活生によくあるパターンと言えます。

就活を進めながら「どうしてこんなに何回も面接をするのだろう?」と感じた人もいるかもしれませんが、採用時の面接は段階によって役割が違います。たとえば一次面接は最低限の常識がありコミュニケーションができるかを計る、二次面接は現場社員も交えて仕事への適性を見るなどです。

その中で最終面接は、入社可否の最終チェックで、規模にもよりますが社長か役員と話すのが一般的です。人間的にも能力的にも適性があると判断された人のみが最終面接に進んでいるので、ここで見られているのはその企業への志望の本気度や熱意です。そしてお眼鏡に敵えば晴れて内定が出ます。

なぜここで落ちてしまう学生がいるかというと、自己分析が足りず、自分が本当に入りたかったわけではないのにここまで来てしまったからです。よくよく考えたら「難易度や知名度が高い企業に入社したかったから」が一番の動機になっていたせいで、純粋な熱意がアピールできなかったのです。

後輩ちゃん

最終面接の手前まではうまくごまかせても、いざ本気度を中心に問われたらたじろいでしまうのは、自己分析不足の証拠と言えますね。

>>志望動機がない・思いつかない理由と対処法を紹介

座学だけで選考対策を済ませる

座学だけで選考対策を済ませた気になっている人も注意しましょう。

たとえば企業研究をする際に、多くの人は会社説明会に出向いたり、OB訪問で先輩社員に話を聞いたりしようとします。そういったことをせず、軽くウェブサイトを見ただけでその企業について知った気になってしまうのは危険です。

また、就活は経験がものを言います。どれだけ優秀であっても慣れていないとなかなかうまくいきません。

いくら「自分は話をするのが得意だ」と思っていても、回答を考えておくだけでなく、模擬面接などの実践をしないと本番でしどろもどろになってしまうでしょう。練習して臨んでも、面接の場の緊張感のせいで思った通りにできないのが普通です。

キャリア先輩

企業の人に話を聞かずに企業について知った気になってしまう、実際に模擬面接をしないなど、座学だけで選考対策を終えてしまう人は厳しいと言わざるを得ないよ。

自分の学歴を過信している

高学歴な人は、採用試験で有利な面があるのは確かです。一定以上の学歴がなければ説明会すら参加できないケースもある中で、そこを問答無用でパスできる点では、学歴は有利に働くといえます。

しかし、それはESまでの話です。一次面接以降ではほとんどの場合、人事は学歴よりも目の前の学生の人間性を見ます。採用基準に基づき、「この人とは一緒に働きたくないな」と判断されてしまえば、高学歴だろうと成績優秀だろうと選ばれません。

後輩ちゃん

高学歴であれば足切りに合うことはないでしょうが、学歴が加点要素となり、面接通過になることはまずないと思っておいた方が良いですね。

>>就活に学歴は関係ある?高学歴だった先輩の事例も紹介

マクロな視点だけで志望企業を選んでいる

この企業は伸びているから、この業界は成長産業だから、などの条件を視野に入れながら就活を進めるのは悪いことではありません。しかし、そのマクロな視点だけで志望企業を選んでいてはつまづいてしまうでしょう。

なぜなら、「その企業がどうか」の発想しかないため、実際に自分がその企業に向いているか、その業界での業務にやりがいを持てるかなどの自分視点が欠けているからです。

本来であれば、「自分はこんな仕事がしたいから、それを実現できる企業を探そう」といった流れのはずです。しかしマクロな視点しかない人は、思考の中に自分が介在しないのです。

株主になるのならそれでも良いですが、就活は違います。自分がその企業の中で働くことになるので、企業の成長度合いだけでなく、実際の業務にやりがいを持てそうかをチェックしましょう。

キャリア先輩

入社後に自分がバリューを発揮できそうかという視点を必ず入れながら志望企業を選ぼう。

高学歴が就活に失敗しないための心構え


ここからは、高学歴が就活で失敗しないためにはどのような心構えが必要なのでしょうか。

学生時代に勉強ができて努力してきても、就活ではみんなが同じスタートラインに立っています。

これまでの努力を無駄にしないためにも、しっかりチェックしていきましょう。

学歴が有効なのは足切り段階までだと理解する

学歴が有効なのは足切り段階までだと理解しましょう。

学歴フィルター」の存在が公になって久しいですが、逆に高学歴の自信がある人にとっては自分たちに有利に働くので喜ばしいかもしれません。

しかし、これはESの段階までの話です。面接に進んでからは、学歴が武器になることはほぼないと思っておいた方が良いでしょう。どれだけ学歴が高かろうと、的外れな回答をしたり、コミュニケーションが円滑に取れなかったりしたら、あっさり落ちます。

たとえば面接官がOBだったケースや、同じゼミの先輩だった場合には多少は有利になるかもしれません。学閥がまだ存在する企業であれば、その企業で力がある学閥、または面接官が所属する学閥の大学出身者ということで好意的に見てもらえる可能性もゼロではないでしょう。

しかし、上記のような形で学歴が有利にはたらくのは、運が良かった場合の話です。いずれにせよ面接内容がぼろぼろであれば落ちるのは間違いありません。高学歴という実績はパスポートではなく、あくまで足切りを回避できるだけのものです。

後輩ちゃん

高学歴という事実にあぐらをかかず、準備をしっかり行う必要がありますね。

他人のいう「負け組」に惑わされない

他人のいう「負け組」に惑わされてはいけません。

世間的に、「○○大学を出たのなら□□辺りの内定を取るだろう」といったイメージが残っているのは否めません。人によっては「○○なのに□□にも行けないなんて負け組」などと言う可能性もあるでしょう。

しかしそれは周りが勝手に考えている基準です。彼らにとってはそれが勝ち組負け組を分かつ指標かもしれませんが、それがあなたにも当てはまるとは限りません。

周りの目を気にして、行きたくもない難関企業に入っても意味がないですよね。内定を取るのは「○○の内定を取った」と周りに言うためではなく、あなたが社会で活躍するためです。

後輩ちゃん

他人の言葉に左右されず、自分が良いと思う道を選びます。

勉強と仕事では優秀の基準が異なる

高学歴の人は学生時代に褒められてきたことが多いと思いますが、勉強と仕事では優秀の基準が異なることには注意しましょう。

勉強は減点されず、どの科目も等しくできる、言われたことを完璧にやる人が評価されます。一方で、仕事は早く、特化して、自主的にやれる人が評価されるのです。

就活ではより仕事ができそうな人を採用するため、後者の方が評価されやすくなります。慢心しているとすぐ落とされるので気をつけましょう。

キャリア先輩

自分が優秀だという考えは一度リセットしよう

地頭や実力と同等に人間力が問われる

面接では地頭や実力と同等に人間力が問われます。

どれだけ実力があり地頭が良くても、面接官が一緒に働きたいと思えなければ落とされるのが就活です。

企業からはコミュニケーション能力や人あたりのよさ、個性など人間的な魅力を持ち、面接で発揮できる人物が求められます。

「そんなものすぐには身につかない」と思うかもしれませんが、今から就活までに意識するだけでも印象が違うので、日頃から頭の片隅に留めておきましょう。

後輩ちゃん

日頃から意識してみましょう!

多忙になることを逆算して就活に臨む

難関大学では単位を取るのも難しいことが多いです。

特に理系となれば就活の忙しい時期に研究が絡むので、論文のみ必要または不要な文系と比べると忙しさは別格でしょう。

いざ就活が始まって忙しくなってからでは大変なので、あらかじめ多忙になることを逆算しておくのが重要です。

大学3年~4年のスケジュールを見越しての就活をしましょう。先輩や教授に就活当時の雰囲気を聞くのも有効な手段です。

キャリア先輩

忙しい中で就活は大変だけど、避けられないので計画的にいこう!

>>「就活の時間がない…」忙しくて就活できない人の対処法

高学歴が就活に失敗しないための具体策

ここからは、高学歴が就活に失敗しないための具体策をご紹介します。

就活に何かしら不安を感じている人は、ぜひご紹介する方法を試してみてください。

就活のプロに相談して効率的に進める

就活のプロに相談して効率的に進めれば、1人で就活をするよりずっと楽に内定獲得を目指せます。

就活エージェントもあくまで人材業なので、学歴があまりよくない学生よりも高学歴な学生の方が紹介しやすいという事情があるのです。

そういった理由で高学歴の学生は歓迎されますし、高学歴を利用すれば有名企業の非公開求人にチャレンジできる可能性もあります。

さらに、もともと優秀なため上達も早く、早く対策すれば就活で無双することも可能です。

後輩ちゃん

就活エージェントは複数利用した方が効率が良いですよ!

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後輩ちゃん

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キャリア先輩

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スカウトをもらって特別選考ルートへ進む

逆求人サイトを活用して特別選考ルートへ進めば、普通に就活するよりも少ない負担で早期内定が狙えます。通常の就活とは逆で、学生のプロフィールを見た企業がスカウトを送るシステムです。

学歴フィルターというものがありますが、同じようにスカウトサービス上でも高学歴の学生は優位な立場になりやすい傾向です。

優良企業からのスカウトを受けられる可能性もあるので、複数登録して声がかかるのを待ちましょう。

後輩ちゃん

プロフィールで学歴はフィルターにもかけられるので目立ちます!

OfferBox(オファーボックス)

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【公式HP】https://offerbox.jp/
名称OfferBox(オファーボックス)
運営会社株式会社i-plug(アイプラグ)
対象学年25卒
強み学生利用率が非常に高く圧倒的な安心感を誇る逆求人サイト
独自性自己分析診断ツールAnalyzeU+をもとに正確なスカウトマッチング
求人大手からベンチャーまで9,411社以上が掲載
実績オファー受信率93.6%(※プロフィール記入率80%以上)
使いやすさ1分で無料登録、SNSでもログイン可能
総合得点18.5/20.0点
公式HPhttps://offerbox.jp/
キャリア先輩

多くの学生が利用しているおすすめのサイトだよ

OfferBox(オファーボックス)は逆求人サイト最大手で、6,500社以上の登録企業があります。

最も多くの企業の目に自分のプロフィールが届くサービスといえるでしょう。オファー率は90%以上です。

OfferBoxに登録しておくと、自己分析ツールの適性診断AnalyzeU+が利用でき、社会に出て活きる強みや克服しておくべき弱みが分かります。

その結果を見た企業からスカウトが来る仕組みもあるので、より正確なマッチングが期待できます。

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※93%の学生がオファーを獲得

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キミスカ

キミスカ
【公式HP】https://kimisuka.com/
名称キミスカ
運営会社株式会社グローアップ
対象学年25卒
強み3種類のスカウトがプロフィール登録だけで多数もらえる
独自性独自の適性検査ツールで自己分析がより効率的に
求人大手企業から中小ベンチャーまで約1,400社が導入
実績22年・23年新卒の約15万人以上が登録
使いやすさプロフィール登録して待つだけ。企業からスカウトが多数もらえる
総合得点17.5/20.0点
公式HPhttps://kimisuka.com/
後輩ちゃん

プロフィールを充実させてプラチナスカウトを狙いましょう!

キミスカは、企業の本気度が分かるスカウトを受け取れる逆求人サイトです。

スカウトには「気になるスカウト・本気スカウト・プラチナスカウト」の3種類のパターンが存在します。上位のスカウトは送れる数が限られているので、企業の自分に対する本気度合いが分かるのです。

自分のストレス耐性や価値観傾向などが分かる業界最高レベルの適性検査も受けられますので、ぜひ利用してみてください。

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dodaキャンパス

dodaキャンパス
【公式HP】https://campus.doda.jp
名称dodaキャンパス(ドゥーダキャンパス)
運営会社株式会社ベネッセi-キャリア
対象学年25卒
強みオファー獲得だけでなく、充実した就活サポートが魅力
独自性経験をアピールするキャリアノートを見た企業から直接オファー
求人人気・優良企業をはじめとした6,800社以上が契約
実績企業からのオファー受信率97%(※プロフィール記入率90%以上)
使いやすさプロフィール情報を入力して無料登録、SNSでもログイン可能
公式HPhttps://campus.doda.jp
キャリア先輩

就活に役立つ講座が無料で受け放題なのは嬉しいですね!

dodaキャンパスは、教育大手のベネッセが運営する逆求人サイトです。

登録後は、スカウトサービスのみでなく、オンラインキャリアイベント「dodaキャンパスゼミ」を通して、GD(グループディスカッション)講座や、広告、食品、金融など、業界ごとの業界分析の講座を無料で受けられます。

大手企業から業界をけん引する優良企業まで6,200社を超える企業が利用しているので、知名度が低い今こそ登録のチャンスです。

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※企業からのオファー受信率97%

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就活イベントで企業の選択肢を増やす

名称ミーツカンパニー就活サポート
運営企業株式会社DYM
対象学年25卒
強み1度に2~8社と出会えるイベントを開催
利用しやすさ60秒の簡単登録、初回面談までスムーズに設定
求人東証一部上場企業からベンチャーまで幅広く企業を掲載
紹介実績オリコン2019満足度No.1
サポートオンライン面談可能で全国をカバー
総合得点17.0/20.0点
公式HPhttps://www.meetscompany.jp/
後輩ちゃん

イベントに参加してたくさんの企業を見ましょう!

就活イベントに参加すれば、自分が考えていなかった新しい企業との出会いが得られます。

就活イベントで効率よく企業と会うなら、就活生の4人に1人が登録しているミーツカンパニーを利用しましょう。就活シーズンの春から秋にかけて1,000回以上のイベントを開催しています。

また、エージェントとしてのサポート体制もあり、イベント終了後には専任のリクルーターと面談ができ、求人紹介や選考対策などのサービスを受けられます。

親身に話を聞いてもらってアドバイスを受けられるため、就活を効率的に進めやすいのが魅力です。

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OB・OG訪問して業界や企業を深く理解する

就活サイト ビズリーチ・キャンパス
名称ビズリーチ・キャンパス
運営企業株式会社ビズリーチ
対象学年25卒
強み同じ出身大学のOB・OGと気軽に合えるサービス最大手
独自性有名国公立・私立大学の出身者限定のOB・OG訪問サービス
求人参加企業は5,000社以上、参加OB/OGは51,000人
実績現社員と企業研究、面接対策、ES添削までできる
使いやすさアプリで利用可能、面談はWebでも対面でも対応
総合得点17.5/20.0点
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学歴があれば有名企業に先輩がいることは多いので、積極的に話を聞いて業界や企業について深く理解しましょう。

学歴がある人にはビズリーチ・キャンパスの利用がおすすめです。

ビズリーチ・キャンパスは国公立・有名私立大学の人のみが使える就活サイトで、特定の大学に絞っている分先輩と会える可能性が上がります。

さらに、企業からのスカウト機能もあるため、プロフィールを充実させておけば優良企業の選考を有利に進められるでしょう。

学歴があるだけでお得なサポートを受けられるので、登録できる大学に該当している人は利用しない手はありません。

キャリア先輩

社会人に話を聞ける貴重な機会だよ

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インターンに参加して人とのつながりを増やす

インターンシップは本選考に比べ、志望度などがあまり見られません。設問への回答さえきちんと埋めれば通りやすいものと言えます。当然ながら本選考より合格のハードルが低いです。

本選考の一発勝負にあまり自信のない人は、先にインターンに参加しておきましょう。これだけでもかなり就活を有利に進められます。実際に働いてみることで企業を見る目が養われ、入社後のイメージが具体的にできるようになるからです。

中でも一番大きなメリットは、そこでさまざまな人たちとのつながりができることです。たとえばリクルーターや社員、参加している他大学の学生などです。

こういったつながりは、インターンが終わっても役に立ちます。学生からは今後の情報収集ができますし、社員からは選考についての案内が来るかもしれません。もちろん高いパフォーマンスを発揮できれば、そのまま採用というケースも期待できるでしょう。

キャリア先輩

高学歴を利用して本選考よりは比較的入りやすいインターンに参加し、次の一手につなげよう。

>>長期インターンの面接で落ちる人必見!短期インターンの面接でも使えるコツを紹介

まとめ:高学歴をフル活用して就活を無双しよう

就活エージェント JobSpring
【公式HP】https://jobspring.jp/

本記事では高学歴が就活に失敗する理由と失敗しないための方法をご紹介しましたが、就活に成功するかは学歴ではなくあくまでも自分次第です。

自分がどのような問題を抱えているか、何が不安なのかをしっかり分析して就活に必要な対策をしましょう。

もし1人で就活をするのが不安なら、JobSpring(ジョブスプリング)に登録して就活のプロに相談しましょう。

悩みを解消してもらえるほか、徹底的な就活対策もしてもらえるので安心できます!

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編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

プロフィールを見る

新卒で福岡県のメーカー企業に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。一般社団法人プロティアン・キャリア協会が行う『プロティアン・キャリア検定資格』に合格(合格証明)。
※プロティアンキャリア検定は、自身・他者のキャリア開発に活かせる、変化する新時代のための認定資格

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編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

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新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

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ファクトチェック
大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

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新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

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執筆者情報

キャリアクラス編集部のメンバーは全員転職経験者で構成されています。また、転職サービスを複数利用して転職活動を成功させたメンバーです。キャリアに悩んだ経験のある我々だからこそ発信できるキャリアの情報をお届けします。

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