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【体験談】公務員から民間企業に転職した結果後悔した人はいる?転職を成功させる方法を例文付きで紹介

努力して試験を突破し公務員になったはいいものの、民間企業への転職を検討していませんか。

民間企業に転職する人は、「空気が合わない」「やりたい事がある」などの理由で公務員を辞めていきます。

しかし、実際に公務員という安定を捨てて転職に踏み切るには勇気と覚悟が必要です。

当記事では、公務員から民間企業に転職した人の声や成功させる方法を紹介するので、ぜひ最後まで読んで参考にしてください。

本記事でわかること
  • 公務員から民間企業に転職するメリット
  • 民間企業への転職で後悔すると言われる理由
  • 公務員が利用すべき転職エージェント

公務員からの転職なら、丁寧なサポートが受けられるマイナビエージェントを利用して成功率を上げましょう。豊富な求人の中から、あなたにぴったりの仕事が見つかります。

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【体験談】公務員から民間企業に転職した結果どうなった?

【体験談】公務員から民間企業に転職した結果どうなった?

以下では、公務員から民間企業に転職した人がどうなったのか、体験談を紹介します。

後悔した人、良かった人の体験談をそれぞれ紹介するので、参考にして転職活動を進めましょう。

きつい、後悔している人の声

公務員から民間企業に転職して「きつい」「後悔している」という声が一部存在します。

公務員は有休や子育てなどに寛容な雰囲気で、急な休みでも何も言われることはありません。民間では職場によるところが大きく、ほとんどは急な休みが取りにくい環境です。

また、公務員は民間と違った職場環境で、転職すると風当たりが強いという意見も見られました。

公務員は民間企業とは常識が少し異なる部分があるため、「当たり前のことができない」と思われる可能性があります。

民間に転職して良かったと感じてる人の声

一方、公務員から民間に転職して良かったと感じている人も多く見られました。

転職して良かったという意見では、無駄な業務や残業が減った、年収が上がった、などの声が多く見られました。公務員は残業が少ないというイメージがありますが、実際は違います。

所属する組織や部署によっては100時間を超える残業をしている場合もあり、嫌気がさしている人も多いです。

転職して良かったと言う人は、自分の時間を有意義に使えるようになり、生き生きと生活している様子がうかがえます。

公務員から民間企業への転職で後悔すると言われる理由

公務員から民間企業への転職で後悔すると言われる理由

公務員から民間企業への転職で後悔すると言われる理由について解説します。

デメリットについて理解して、転職してから後悔しないように気をつけましょう。

安定性や福利厚生、社会的信用が低くなる

よく言われるデメリットとして安定性や福利厚生、社会的信用が低くなる点があります。

公務員は身分を国が担保してくれるので、安定性・福利厚生・社会的信用に優れているのがメリットです。

民間企業はやや劣りますが、大手企業であれば十分な安定性があり、充実した福利厚生が受けられ、社会的信用も高いです。

公務員で受けられるメリットをできるだけ維持したい人は、大手のような安定した企業を狙って転職しましょう。

仕事の効率さやスピード感を求められる

公務員から民間に転職して「きつい」とギャップを感じる人に多い理由として、仕事の効率やスピード感を求められることが挙げられます。

公務員は仕事さえこなしていれば、それほどスピード感や効率を求められません。むしろ昔からのやり方を踏襲し、効率の悪い業務も多くあります。

非効率でも大丈夫な環境に慣れてしまうと、民間企業に転職した際にギャップを感じやすいです。

会社の利益を追求しなければいけない

公務員は営利目的で働いているわけではないので、仕事のノルマがほとんどありません。利益を求めてはいけないので、良く言えば緩い空気、悪く言えばやりがいに欠ける環境です。

一方、民間は営利目的で運営されているため、利益を上げることを重視しなければいけません。

最近では成果主義を取り入れる企業も増えているため、公務員からいきなり競争社会に放り込まれると「きつい」と感じてしまいます。

公務員から民間企業へ転職するメリット

公務員から民間企業へ転職するメリット

公務員から民間企業への転職はギャップに苦しむこともありますが、以下のようなメリットもあります。

すべてチェックして、魅力に感じるメリットがあった人は、民間企業への転職を検討しましょう。

実力次第で昇格を目指せる

公務員は基本的に年功序列で、仕事ができなくてもある程度は昇進します。年上なだけで仕事ができない先輩や上司の下で働くのは、モチベーションが下がる人もいるでしょう。

その点、民間企業では年齢ではなく実力が重視される傾向があります。特に最近は実力次第で昇格を目指せる企業も増えており、若者に有利です。

どんどん昇進して年収を上げたい人は、民間企業への転職が向いています。

年収アップが期待できる

公務員は年功序列で、給与も年齢に応じて少しずつ上がっていきます。業績に関係なく年収が上がる安定性がある一方、20代でいきなり収入が上がることはありません。

一方、民間企業は20代・30代でも高年収を目指せます。好成績を残せばボーナスが増え、収入が上がるスピードも早いです。

さらに、実力をつけてキャリアアップ転職をすれば、一気に年収が上がる場合もあります。

やりたい・興味があるなど、仕事の幅が広がる

公務員は事務作業が多い上、大半がルーチン化されています。異動は2年ごとにありますが、自分の希望は基本的に通りません。

対して、民間企業では裁量次第で幅広い業務に携われる可能性があります。そもそも企業の選択肢が多い上、入社して仕事が合わなければ転職という手段も取ることができます。

業務においても自分で仕事を効率化させたり企画を提案したりと、自ら環境を変えられるチャンスがあるのが民間企業です。

公務員から民間企業に転職しても良い人・良くない人の特徴

公務員から民間企業に転職しても良い人・良くない人の特徴

公務員から民間企業に転職しても良い人と良くない人の特徴についてそれぞれ解説します。

自分がどちらの特徴により多く該当するか確認して、転職を検討する際の判断材料にしてください。

公務員から民間企業に転職しても良い人の特徴

公務員から民間企業に転職しても良いのは、以下のような特徴がある人です。

民間企業に転職しても良い人の特徴
  • チャレンジ精神がある人
  • 年齢や役職にとらわれず正当な評価を受けたい人
  • マルチタスクをこなすのが得意な人

公務員から民間企業に転職すると、仕事の環境が大きく変わります。安定した仕事を手放してでもチャレンジしたい精神を持っている人は、ぜひ挑戦しましょう。

また民間は成果主義のため、年齢や役職にとらわれず正当な評価を受けたい人にも向いています。業務はマルチタスクが増えるので、こなすのが得意な人は転職しても適応できます。

公務員から民間企業に転職しないほうが良い人の特徴

一方、以下の特徴に該当する人は、公務員から民間企業に転職しても後悔する可能性が高いです。

民間企業に転職しないほうが良い人の特徴
  • 上司から指示を受けてルーチンワークをするのが好きな人
  • 収入の高さよりも安定性を重視する人
  • 新しいことにチャレンジするのが苦手な人

民間は自分で考えて行動する積極性も求められるため、ルーチンワークが好きな人は公務員の方が向いています。

また、安定性を重視する方、チャレンジするのが苦手な人も民間には向いていません。安定性で言えば公務員を超える職業はないので、現在の環境を捨ててまでチャレンジする必要はないでしょう。

公務員から民間企業へは転職できる?

公務員から民間企業へは転職できる?

公務員から民間企業へは転職できます。ただ、そもそも自分が民間企業に向いているのかを確認しましょう。

また、選考対策も必須です。公務員で経験する仕事は、スキルとしてアピールできない事務作業が多いです。

事務で民間企業に就職したい人は事務経験をアピールすると良いです。その他の職種に就きたい人は未経験OKの求人か、有効なスキル・資格を取得しましょう。

公務員経験を活かして、難関資格の優遇措置を受けるのも有効です。

公務員から民間企業への転職を成功させる方法

公務員から民間企業への転職を成功させる方法

以下では、公務員から民間企業への転職を成功させる方法を紹介します。

どれも内定獲得には欠かせない要素なので、すべてチェックして実践してください。

自己分析と企業研究を徹底する

転職を検討する際は、まず自己分析と企業研究を徹底しましょう。自己分析の結果、本当は公務員の方が向いていた、という可能性があるかもしれません。

選考対策においては、自分の性格的な強みや公務員で得たスキルをどのような仕事に活かせるのかを明確にしましょう。

公務員しか経験がなく初めて民間に転職する人は、自分の得手不得手を体験していません。自己分析を深めることで、失敗するリスクを減らしましょう。

公務員から民間企業への転職理由をポジティブに伝える

企業の面接で必ずと言って良いほど聞かれるのが、転職理由です。特に、公務員からの転職希望者は珍しいため、理由について深掘りされる可能性があります。

たとえネガティブな理由で転職を選択していたとしても、面接ではポジティブかつ納得感のある話をしましょう。

自己分析を踏まえて、「新しいことにチャレンジしたい」「興味を持てる仕事がしたい」ことをアピールしましょう。

成果を出すために実践したことを洗い出し、アピールする

民間企業は成果を出せるかどうかが重要です。公務員は成果主義ではないので、面接ではより突っ込まれる部分かもしれません。

成果を出した経験は少ないかもしれませんが、可能な限り洗い出してアピールしましょう。民間企業との相性の良さをアピールするきっかけにもなります。

成果をアピールする際は、具体的に数字を出すのが効果的です。

転職エージェントに相談して、相性の良い仕事を紹介してもらう

初めての転職を1人で乗り切るのは大変です。特に、公務員は通常の転職よりもアピールポイントの洗い出しや仕事の実績など、難易度が上がります。

不安な人は、転職エージェントに相談して、相性の良い仕事を紹介してもらうのがおすすめです。

転職エージェントでは自己分析から求人紹介、選考対策など一貫したサポートを受けられるので、大幅に負担を減らせます。

公務員の転職事情や適職についての情報も持っているので、まずは気軽に相談しましょう。

公務員から民間企業に転職したい人が利用すべき転職エージェント

以下では、公務員から民間企業に転職したい人が利用すべき転職エージェントを2つ紹介します。

民間企業に転職したい人が利用すべき転職エージェント

まずは総合型の転職エージェントに登録して、多くの選択肢から自分に合った仕事を探しましょう。

マイナビエージェント

マイナビエージェントのPRを含みます

マイナビエージェント
【公式】https://mynavi-agent.jp/
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得意分野・業界全業界、全職種
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運営会社名株式会社マイナビ
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書類添削の有無あり
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リクルートエージェント

名前リクルートエージェント
料金無料
求人数公開求人:362,851件
非公開求人:231,843件
(2023年12月14日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代20代~60代
対応エリア全国
オンライン面談
得意分野・業界全業界、全職種
公式HPhttps://www.r-agent.com/
詳細を見る
運営会社名株式会社リクルート
拠点東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー
書類添削の有無あり
面接対策の有無あり
スカウト機能の有無あり
連絡手段メール、電話
オプション【ス・オ・面・年】
  • 求人数の多さ
    5
  • 取り扱い
    業種数
    5
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    利用者満足度
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    サポート
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公務員からの転職先ランキングTOP5

公務員からの転職先ランキングTOP5

以下では、公務員からの転職先ランキングをまとめました。

公務員からの転職先ランキングTOP5
  • IT業界
  • 教育業界
  • 人材業界
  • 経理・事務職
  • 税理士などの士業

IT業界は日々市場が拡大しており、未経験でも優良企業に入りやすいのが特徴です。教育業界は、公務員とは違った形で文化に触れられます。

人材業界は、厚生労働省の関連省庁に所属していた方や人事経験のある人におすすめです。経理・事務職は公務員と業務内容に大きな変化がないので、適応しやすいでしょう。

また、公務員には実務経験によって難関国家資格の優遇制度があります。資格があれば安定した職に就きやすいので、該当する人は検討してみましょう。

よくある質問

よくある質問

公務員から民間企業への転職でよくある質問に回答します。

公務員から民間企業に転職しようか悩んでいる人は、決断の際の参考にしてみてください。

公務員から転職するのはもったいない?

公務員から転職する話を周りの人にした際、「もったいない」はよく言われる言葉です。

公務員は「安定している」というイメージが強いため、安定を手放してまで民間企業に転職する事への理解はされにくいでしょう。

さらに、公務員は試験に合格する必要があるので、その努力を無にしてまで転職する必要があるのか、という声も多いです。

ただし、最も大切なのは自分の気持ちです。公務員を辞めても、民間企業で活躍できればもったいないということはありません。

公務員から大手企業に転職できる?

公務員から大手企業への転職は十分目指せます。公務員で培った経験を最大限アピールして選考突破を狙いましょう。

ただし、より内定率を上げるなら転職エージェントの利用が必須です。転職エージェントのアドバイザーは、あなたの能力を最大限アピールできる方法を知っています。

さらに、大手企業の優良求人や非公開求人も紹介してくれるので、納得のいく条件で転職できます。大手企業であれば、公務員と遜色ない福利厚生を受けられるでしょう。

公務員の女性におすすめの転職先は?

公務員の女性におすすめの転職先は、以下の通りです。

公務員の女性におすすめの転職先
  • 事務職
  • IT業界
  • 営業職
  • コンサルティング業界
  • 教育業界

公務員は事務処理の機会が多く長けているため、事務職の需要は高いです。ただ事務職は求人数が少ないので、勝ち残って内定を獲得するならスキルを磨いておきましょう。

また、ITや営業職、教育業界など規模の大きな業界は求人数が多いので、未経験からの転職におすすめです。

法人と関わる機会の多い方や法に詳しく実務経験のある人は、コンサルティング業界に転職できれば年収アップが狙えます。

公務員から民間企業に転職した結果、満足している人が多数!

公務員から民間企業に転職した結果は、後悔した人は一定数いるものの、満足している人が多数です。

まずは自分の状況や性格をしっかり分析して、当記事を参考に公務員と民間企業のどちらが向いているのか考えましょう。

公務員からの転職を決意したら、転職エージェントを利用して入念な選考対策をおこなってください。利用するのは、未経験OKの求人が豊富で、アドバイザーの手厚いサポートが受けられるマイナビエージェントがおすすめです。

ぜひ利用して自分にぴったりの求人を紹介してもらい、民間企業への転職を成功させましょう!

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公務員に関する記事一覧

編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

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新卒で福岡県のメーカー企業に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。一般社団法人プロティアン・キャリア協会が行う『プロティアン・キャリア検定資格』に合格(合格証明)。
※プロティアンキャリア検定は、自身・他者のキャリア開発に活かせる、変化する新時代のための認定資格

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編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

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新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

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大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

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新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

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執筆者情報

杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。プロティアン・キャリア協会が行うプロティアン検定資格を取得(証明バッジ)。
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