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20代で教員から転職を成功させるポイントを紹介|未経験からでもおすすめの仕事も紹介

授業、学校行事、部活の顧問、保護者対応など、教員の仕事に疲弊していませんか?

教員から転職したいと思ったら、20代のうちに行動を起こすことを強くおすすめします。

なぜなら、教員免許を持っていれば民間企業に転職して仮に失敗しても、教員に戻ることができるからです。

本記事では、20代で教員から転職するメリット・デメリット、おすすめの業界などを解説しています。


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20代で教員から転職したくなる主な理由は?

20代で教員から転職したくなる主な理由は?

働き方や保護者対応など、教員の方々には転職したくなるような大変なことがたくさんありますよね。

教員からの転職でよく挙げられる理由をご紹介していきます。

働き方がしんどすぎる

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はん (@2022_10_han)
私立高校の教員時代、半期分の部活手当が入るのだが、4〜9月のうちで10日は土日の部活があった。 午前中だけ、とかもあったが、中には朝6時〜夜7時まで拘束されることもあった。 そんな中、部活手当として入ってきた額は、2,694円だった。10日分で。 これが、私がこの学校辞めようと思った理由。

引用:Twitter

教員は、拘束時間が長い仕事です。

朝は、児童や生徒が登校する前に学校に行き、夕方に授業が終わっても部活や事務作業など、まだまだ仕事があります。

ベネッセの調査では、教員の勤務時間に関して、小・中・高校のいずれの学校においても、学校に滞在している平均時間は11時間30分を超えているという結果も出ています。

また、上記のツイートのように、土日も部活対応で出勤することも多々ありますが、その手当も少なく、働き方と報酬が見合っていないと感じる教員の方々も多いでしょう。

保護者との関わり方が大変

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梶原醉象軒 (@Askeladd_Art)
教員時代に保護者から。「なんで夏休みの部活毎日やらないんですか? 家に子供いると邪魔なんです!」 #実際に言われたクレーム晒す

引用:Twitter

「保護者対応」に頭を悩ませる教員の方は多くいます。特に、20代の教員にとっては、多くの保護者が年上です。

保護者の中には「先生は若いから分からないんですよ」「ろくに社会経験もないくせに」などと、人格を否定してくる人もいます。

また、保護者の数だけ考え方が違うため、保護者対応にはこれといった正解がありません。

授業や事務作業など多くの仕事を抱える中、それぞれの事案に合った適切な対応をするにはどうしたらよいかと悩む教員の方も多いでしょう。

特に、近年のコロナ禍では、誰も経験したことのないパンデミックの中、学校や教員の対応に敏感に反応する保護者も増えています。

保護者対応がストレスになり、転職したいと考えるのも無理はありません。

ビジネスに関連する仕事をしたい

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神前洋紀/教育ソムリエ×プロデューサー (@rungorungo_)
ビジネス的見方・考え方。教員時代もっと学んでおけばよかった事。どうやったら、学校(学級)はうまくいくか、授業がうまくできるか、他者を惹きつけられるか。すべてにビジネス的見方・考え方が根底にある。徹底的に他者を分析するための視点が不可欠。じゃないと経営破綻するから。学校も学級も同じ。

引用:Twitter

教員は、仕事の性質上、なかなかビジネス的観点が育たないという現状があります。

それは、勤務時間中のほとんどを子どもと過ごしていることや、大学卒業後すぐに教員になり、ビジネス的な考え方に接する機会がなかったからです。

また、同僚たちも「教員以外の職を経験している人がほとんどいない」という環境も影響しているでしょう。

そのような中で、教員以外の仕事をしている同世代の話などを聞くと「自分にはビジネス的観点がない」と劣等感を感じてしまうこともあります。

その結果「このまま教員を続けていていいのだろうか」「もっとビジネスを学んだ方がいいのではないか」と思い、転職を考えるようになるのです。

教員になる前のイメージとギャップが多い

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草食系高校教師✖️ブロガー✖️教育系アニメクリエーター (@soushokuteacher)
教員なる前ってワクワクドキドキでしたよね。 「授業頑張ろう」「生徒とたくさん関わろう」って思ってたけどいざ働き出すとそれ以外のやることが多いんよ。 ギャップに注意!

引用:Twitter

教員になる前は「誰よりも親しみやすい先生になろう」「保護者とも上手くやろう」といった理想の教師像があるはずです。

しかし実際に教壇に立ってみると、膨大な量の仕事や言うことを聞かない子ども、クレームを入れてくる保護者の存在など、理想と現実のギャップに苦しむ教員も非常に多くいます。

また、自身が優等生であった場合は、先生の言うことを聞かない子どもの気持ちが理解できず、最悪の場合、学級崩壊を招くなど辛い場面も訪れるかもしれません。

理想と現実に大きなギャップを感じ、転職をしたいと思うようになるのです。

20代で教員から転職するメリット

20代で教員から転職するメリット

「せっかく教員になれたのに、転職はもったいない」と思う人もいるかもしれません。

しかし、20代の転職はあなたが思っている以上に多くのメリットがあります。

20代で教員から転職するメリットとして代表的な以下の3つを詳しくご紹介していきます。

ビジネススキルが身に付く

20代で転職することで、転職後により多くのビジネススキルを身につけることができます。

もちろん、30代以降で転職してもビジネススキルを身につけることは可能ですが、人間は年齢を重ねるほど考え方や価値観が固まるものです。

20代で転職することで、教員としての考え方が固まる前に、ビジネス的な観点やビジネススキルをより身につけやすくなるというわけです。

特に、30代以降の転職では「ビジネススキルが身に付いていて当然」と思われることが多く、転職後に改めてビジネススキルを教えてもらえる機会は少ないでしょう。

その点、20代で、なおかつ教員からの転職ということであれば「民間企業におけるビジネススキルを教えよう」と配慮してくれる人も多いはずです。

20代のうちなら未経験転職にも挑戦できる

教員からの転職に限ったことではありませんが、20代であれば30代以降よりも未経験転職の可能性が高くなります。

20代で未経験転職がしやすい理由は以下のとおりです。

20代で未経験転職がしやすい理由
  • そもそも未経験歓迎の求人数が多い
  • 経験やスキルよりポテンシャルが重視されやすい
  • 若い世代の人材不足に悩んでいる企業が多い
※引用:doda

上記のデータは、異業種に転職した人の年齢分布を示したものです。(なお「今回調査」が2020年7月〜2021年6月、「前回調査」が2019年7月~2020年6月のデータ)

いずれの調査においても、異業種転職を経験した人のうち20代が約半数を占めています。

このように、20代であれば未経験業界にもチャレンジしやすくなります。

「教員のスキルは転職後に役に立たないのではないか」と悩んでいる人こそ、伸びしろの大きい20代のうちに転職すべきなのです。

今後のキャリアの幅が広がる

「20代は未経験転職がしやすい」ということにも被りますが、若いうちに転職すると、今後のキャリアの幅が広がります。

20代であれば、未経験業界に転職したとしても頑張り次第で管理職にもなれますし、場合によっては独立することも可能です。

しかし、30代以降で転職した場合はそうもいきません。どれだけ頑張っても「頑張れる期間」が20代よりも短いため、キャリアの幅に制限がかかってしまうのです。

また、万が一転職先が合わなかったとしても、20代のうちであれば再転職も難しくありません。

特に「ビジネス的観点が欠けている」と悩んでいる教員の方は、キャリアの幅を広げるという側面でも転職をおすすめします。

20代で教員から転職するデメリット

20代で教員から転職するデメリット

20代で教員から転職するデメリットとして、年収が下がる可能性があるということが挙げられます。

下記の表は、20代の教員の平均年収です。

学校種別20代の平均年収
小・中学校約396万円
高校約384万円

参考:令和3年賃金構造基本統計調査

一方、民間企業に勤める20代の平均年収は以下のとおりです。

民間企業の平均年収(20代):280万円
参考:令和2年分民間給与実態統計調査

教員の平均年収と比べるとかなりの差があることが分かります。

教員から転職することで、年収が下がるかもしれないということは頭に入れておきましょう。

20代で教員から転職を成功させるポイントは?

20代で教員から転職を成功させるポイントは?

教員は、一般的な民間企業と比べると仕事内容が特殊です。

そのため、教員からの転職はいくつかのポイントを抑える必要があります。

教員で培ったスキルを少しでも発揮できるような仕事を選ぶ

教員からの転職を成功させるには、少しでも教員時代のスキルや経験を活かせる仕事を選ぶことが大切です。

例えば、以下のような仕事があります。

少しでも教員時代のスキルや経験を活かせる仕事
  • 教育業界の民間企業
  • 放課後児童支援員、学童指導員
  • 塾講師
  • 教員以外の公務員

上記の仕事は、教員で培ったスキルや経験を直接発揮しやすい仕事です。

場合によっては、即戦力として活躍できるとして、すぐに転職が決まる場合もあるでしょう。

そのほかにおすすめの仕事については、記事後半でご紹介しています。

20代に強い転職エージェントを利用する

20代で教員から転職する場合、転職エージェントを利用することで有利に転職活動を進められます。

20代の教員が転職エージェントを利用するメリットは以下のとおりです。

20代の教員が転職エージェントを利用するメリット
  • 経験やスキルを重視しない求人を紹介してもらえる
  • 適性を判断したうえで求人を紹介してもらえる
  • 現職(教員の仕事)が忙しくても転職活動を進められる
  • 無料で利用できるため金銭的負担がない

特に、マイナビジョブ20’sなどの、20代に強い転職エージェントを利用することで、上記のメリットをより強く享受できます。

ポジティブな転職理由を伝える

教員からの転職に限ったことではありませんが、転職において必ず必要になるのが「転職理由」です。

面接では、必ずポジティブな転職理由を伝えるようにしましょう。

「教員の仕事が辛すぎて」「保護者対応がストレスで」といったネガティブな退職理由を伝えると、ストレス耐性がないと思われたり、民間企業ではやっていけないと思われたりする可能性があります。

1人ではポジティブな退職理由が思いつかないという方は、転職のプロである転職エージェントに相談し、あなたなりのポジティブな退職理由を見つけることをおすすめします。

教員から転職して後悔することはある?

教員から転職して後悔することはある?

たしかに、教員から転職して後悔することがないとは言い切れません。

先ほどご紹介したように、年収が下がる可能性もありますし、転職後に「やっぱり教員に戻りたい」と思う可能性もあります。

ただし、教員を辞めたいと思いつつも辞めずにいた場合も「やっぱり転職すればよかった」と思い続ける可能性が高いです。

こればかりは行動してみないと分からないのです。

ただ、転職後に後悔する可能性を低くすることは可能です。

転職エージェントを利用して適性のある仕事を選んだり、多くの求人に触れて年収を維持したりすることで転職後の後悔をなくしましょう。

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20代から教員を転職する人におすすめの仕事

20代から教員を転職する人におすすめの仕事

20代で教員から転職をする人におすすめの職種をご紹介します。

教員で培ったスキルを活かしやすいものから、教員とは全く異なる仕事までさまざまです。

20代から教員を転職する人におすすめの仕事

営業職

営業職は、未経験でもチャレンジしやすい職種です。

また、業界関係なくほとんどの会社にある職種なので、求人数も多いでしょう。

会社によっては成績が給与に反映されることもあり、成果が目に見えやすいのもメリットです。

教員から営業職への転職の場合、物事を順序立てて分かりやすく説明する能力や、商材をいかに売り込むかという工夫やアイデアを生み出す力を活かせます。

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事務職

人と接するよりも淡々と仕事をこなす方が向いているという方は、事務職への転職をおすすめします。

事務職はどこの会社でも必要な職種であり、求人数が多いのも特徴です。

なお、事務職と一口にいっても「総務事務」「営業事務」「経理事務」など、幅広い業務があります。

経理事務では、簿記などのスキルが必要になったり、総務事務は多くの部署とやりとりする必要があったりと、向き不向きがあるので注意が必要です。

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教育関連の仕事

先ほどご紹介したとおり、教育関連の仕事は、教員時代に培ったスキルや経験が直接活かせる仕事です。

教員と近い仕事がしたいのであれば、塾講師のように勉強を教える仕事がよいでしょう。

逆に、教員の経験を活かし、教育関係の民間企業で営業などをするのもおすすめです。

IT・WEB関連の仕事

IT・WEB関連の仕事は、需要の高まりとともに求人数も増加しています。

また、未経験を歓迎している企業も多く、教員とは違った仕事にチャレンジしたい人にもおすすめです。

特に、WEBマーケターやエンジニアなどは、スキルを身につければ後々独立することもできます。

「新しいことにチャレンジしたい」「自分の可能性を広げたい」という人にはおすすめの業界です。

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20代で教員から転職する人におすすめの転職サービス

20代で教員から転職する人にぜひ使ってほしい転職サービスを3つご紹介します。

特に、20代に特化した転職エージェントマイナビジョブ20’sは、初めての転職の人にもおすすめです。

20代から教員を転職する人におすすめの転職サービス

マイナビジョブ20’s

名前マイナビジョブ20’s
料金無料
求人数公開求人:-
非公開求人:-
(2023年12月14日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代20代
対象エリア全国
オンライン面談
得意分野・業界全業界全業種
公式HPhttps://mynavi-job20s.jp/
詳細を見る
運営会社名株式会社マイナビワークス
拠点東京都新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー27F
書類添削の有無あり
面接対策の有無あり
スカウト機能の有無あり
連絡手段メール、電話
オプション【ス・オ・面・年】

マイナビジョブ20’sは、人材会社大手のマイナビグループが運営する20代専門の転職エージェントです。

20代に特化した転職エージェントなので、履歴書や職務経歴書の書き方といった就職活動の基本からしっかり教えてくれます。

業界を問わない総合型の転職エージェントですが、特にIT・通信業界やメーカーなどの業界を得意としています。

また、就職定着率が93.6%と、求職者と企業のミスマッチがほとんどないのもマイナビジョブ20’sのメリットです。

転職市場で有利な20代のメリットを最大限活かす方法を知りたい方は、ぜひマイナビジョブ20’sに無料登録してみてください。

\20代は必ず登録しよう!/

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リクルートエージェント

名前リクルートエージェント
料金無料
求人数公開求人:362,851件
非公開求人:231,843件
(2023年12月14日現在)
今の求人数:公式HP参照
対象年代20代~60代
対応エリア全国
オンライン面談
得意分野・業界全業界、全職種
公式HPhttps://www.r-agent.com/
詳細を見る
運営会社名株式会社リクルート
拠点東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー
書類添削の有無あり
面接対策の有無あり
スカウト機能の有無あり
連絡手段メール、電話
オプション【ス・オ・面・年】

リクルートエージェントは、転職支援実績No.1を誇る業界最大手の転職エージェントです。

また、非公開求人を含む求人数は約52万件(※)と、その求人数もほかの転職エージェントと比べて圧倒的な数となっています。

リクルートエージェントも総合型の転職エージェントであり、教員からの転職におすすめな「IT・通信業界」や「Web・インターネット業界」「人材業界」の求人が多いのも特徴です。

面接対策では、リクルートエージェントが独自に分析した企業情報を提供してくれるのもメリットです。

転職支援実績No.1という安心の支援サービスを受けたい方は、ぜひリクルートエージェントに無料登録しておきましょう。

(※)2022年7月27日現在

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リクナビNEXT

【公式】https://next.rikunabi.com/
名前リクナビNEXT
料金無料
求人数公開求人:80,000件以上
非公開求人数:-
(2023年12月14日現在)
※今の求人数:公式HP参照
対応年代全年代
対応エリア全国 / 海外
オンライン面談
得意分野・業界全業界、全職種
公式HPhttps://next.rikunabi.com/
詳細を見る
運営会社名株式会社リクルート
拠点東京都千代田区丸の内1-9-2
グラントウキョウサウスタワー
書類添削の有無なし
面接対策の有無なし
スカウト機能の有無あり
連絡手段

リクナビNEXTは、自分で求人を探して応募していく「転職サイト」です。先ほどご紹介した2社の転職エージェントと違うのは、自分主体で転職活動を進めるという点です。

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悩んだまま年齢を重ねると、自分の可能性を閉ざしてしまいます。

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編集者1

杉田 陸 - キャリアクラス編集部

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新卒で福岡県のメーカー企業に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。一般社団法人プロティアン・キャリア協会が行う『プロティアン・キャリア検定資格』に合格(合格証明)。
※プロティアンキャリア検定は、自身・他者のキャリア開発に活かせる、変化する新時代のための認定資格

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編集者2
千田 究太郎 - キャリアクラス編集部

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新卒でマーケティング支援会社に入社。その後、Web広告を扱う企業を中心に二度転職を経験したのち、ウェブココル株式会社に入社。自身の転職成功経験を踏まえて、主に第二新卒〜若手の転職情報に精通。最新の転職情報をお届けします。

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ファクトチェック
大島 大地 - ウェブココル株式会社取締役

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新卒で東証プライム上場メーカーへ入社。その後上場企業傘下のWebメディア企業へ転職し、ウェブココル株式会社の取締役へ就任。採用の全責任者として、年間100名近くの採用選考を実施し、社員0名→25名へグロース。自社において幅広いなリクルーティングサービスを利用し、多くのサービスに精通。採用側の視点でサービスのファクトチェックや記事内容を精査しています。

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執筆者情報

杉田陸のアバター 杉田陸 キャリアクラス編集者

宮崎県宮崎市生まれ。福岡大学経済学部を卒業。新卒でVC工業株式会社に入社し、営業とSNSマーケティングを経験。1年半後、本当にやりたいことを見つめ直し、未経験でWebマーケティング業界への転職を決意。2021年8月にウェブココル株式会社へ入社する。現在はキャリアクラスのディレクターとして、キャリアに関するニュースでの情報収集や転職成功者へのインタビューを行い、キャリアや転職への知見を増やしている。自身の第二新卒で転職を成功させた体験をもとに記事コンテンツの作成する。プロティアン・キャリア協会が行うプロティアン検定資格を取得(証明バッジ)。
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